例のごとく月曜日は美術館等はお休みなので町の散策へ。
夜は町の北東でアラブの統治下にできたグラナダ最古の街並が残るアルバイシン地区を歩く。

以下、町の中心にあるカテドラル。1518年モスクの跡に作られ、工事は1704年まで続いたが未完。折衷様式でプラテレスコ様式というそうだが柱と天井のバランスが大変美しい。またパイプオルガンの巨大さに驚いた。実際演奏されていた。



パイプオルガン




アルハンブラ宮殿の裏側?

向こうに見えるのはシェラ・ネヴァダの山脈。

科学博物館

ガルシア・ロルカ公園

闘牛場


以下、王室礼拝堂




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