終日MOMA。
さすがに20世紀以降の美術に関してアメリカは自信満々の印象である。






























セザンヌ

ルソー

ピカソ

カンディンスキー

マティス

キリコ

ピカソ

マレーヴィチ

マレーヴィチ

マレーヴィチ

リシツキー

リシツキー

クルツィスとリシツキー

モネ

モンドリアン

モンドリアン

クレー

ピカソ

コーネル

コーネル

ホッパー

ベン・シャーン

常設以外にマーティン・クリッペンベルガーという人の大展覧会もやっていた。

ジョーンズ

イームズの初期の仕事。

エスカイアのディレクター(名前失念)の紹介。

ベーレンス

印刷に関する地味だが力のこもった大展覧会をやっていた。
とても好印象。パソコンからの出力に関する部分に相当エネルギーを費やしている所が特に良い。これ日本でもどこかがやれば良いのに。
図録は重すぎて恐れをなして購入せず。

アートでも工芸でもない「デザイン」の見せ方に関してはここMOMAでさえも停滞しているというか、迷っているというか、そういう印象も受けた。
世界中、皆同じく迷っているようだ。
そういった意味では先に上げた印刷の展覧会には少しポジティブなヒントがあったように思う。
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